大分の郷土料理とは

こんにちは!!けんちの里広報担当です☆
今回は郷土料理シリーズ~大分県編~です。
大分といってまず思い浮かぶのは、温泉ですよね(*^^*)
別府温泉、由布院温泉などなど。。。いますぐ大分に行っちゃいたい気分を抑えて、、、大分県の郷土料理の紹介です。
ひじき飯・とり天・白菜としらすのゆず胡椒和え・さぶろう鍋風
どれも美味しそうですね(^q^)皆さんはどのメニューが気になりましたか?私は「さぶろう鍋」です♪
なぜ「さぶろう鍋」という名なのか調べた所、歴史上の人物「緒方三郎惟栄(おがた さぶろう これよし)」に由来し、地元の英雄にちなんで名づけることで、地域の歴史や産品への愛着を深めるという、町おこしの一環として考案された料理なのです。。。。とのことです。
郷土料理っていろんな人の思いがこもった料理なんですよね(*^_^*)
そんなわけで、けんちの里のお客様もそんな大分の郷土料理を美味しく召し上がりました。
こちらの男性陣はいわずもがな、あっ!!と言う間に平らげてしまいました(^_^;)
ホント皆さん変わり種料理の日は食べるのが早いんです(*_*)
次回はどこの郷土料理が登場するんですかね。。。
私も待ち遠しいです☆それでは次回までお楽しみに!!











